ビタミンを多く含む料理

中華丼

【材料】

・玉ねぎ
・白菜
・人参
・しめじ
・豚肉
・カニカマ
・鶏ガラスープの素
・塩胡椒
・酒
・片栗粉
・ごま油

【作り方】

1. フライパンにごま油をひいて、玉ねぎをしんなりするまで炒めます。
玉ねぎに火が通ったら豚肉を投入し、酒を少しふりかけ他の具材も一緒に炒めてください。

2. 適量の塩胡椒、鶏ガラスープを入れて軽く炒めたら、水を入れて沸騰させます。

3. 具材がしんなりして火が通ったら火をとめて、水溶き片栗粉を入れよく混ぜてください。再び火をつけてとろみが出たら完成です。

ポイント

小学4年生と保育園児の息子を持つ母親です。
息子達はとにかく白米が好きなのですが、食卓に並ぶおかずによって食べる量が変わってきます。
煮物や炒めものよりも丼物や揚げものの方が食いつきが良いので、野菜をガッツリ食べて欲しい時は丼物にしています。
しじみの味噌汁は、オルチニンが含まれているので身長を伸ばすのに欠かせないとのことで冷蔵庫に常備しています。

コメント

野菜はあまり好きではないけど、中華丼なら食べられます。
体を大きくするために「茹で卵を食べろ」とお父さんが進めてくるので、最近よく茹で卵が出ます。僕は目玉焼きの方が好きです。